Monthly Archives: 6月 2015

プロミスの返済方法を教えてください!

インターネット返済

パソコンや携帯電話、スマートフォンを持っている人は、自宅やオフィスなどから返済が可能です。

この返済方法を使えば「プロミスの店頭窓口に行く」という手間も省けるため、多忙な毎日を過ごす皆さんには嬉しい策と言えるでしょう。

三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行を利用している人はスムーズに手続きができますので、ぜひプロミスコールに問い合わせをしてみてください。

インターネット返済を上手に活用して「なるべく早く返済する」ということを繰り返せば、カードローンならではの金利による負担も軽減します。

口フリで自動引き落とし返済!

プロミスの口座振替は、会員サービスメニューから申込み可能です。

手数料0円で自動引き落としとなるため、月々の負担を減らしたい人に適しています。

給与振込口座を活用すればお金の移動も発生しませんので、ぜひ工夫してみてください。

提携ATMを使った便利な返済!

プロミスや提携ATMを使った返済方法は、「臨時収入の多い人」や「コンビニエンスストアに行く機会の多い人」におすすめです。

口フリと合わせた利用でスピーディーな返済が実現しますので、ぜひ活用してみてください。

プロミス申込時の準備物を教えてください!

申込み条件の確認

カードローン審査の準備は、「申込み条件の確認」から始まります。

プロミスでは、「20歳~69歳までの本人に安定収入のある人」という申込み条件になっていますので、自分の属性チェックを行ってください。

この条件に該当しない人は一次審査の段階で「審査落ち」となりますので、注意が必要です。

本人確認書類

プロミスへの申込みができる条件と判断できた人は、運転免許証や健康保険証、パスポートなどの「本人確認書類」を準備してください。

外国籍の人は、「特別永住者証明書」または「在留カード」の用意が必要となります。

提出書類と現在の住所が異なる場合

引越しや転勤などによって本人確認書類に記載されている住所が変わった場合は、「国税または地方税の領収書」や「公共料金の領収書」などを用意してください。

用意する書類について不安がある場合は、プロミスコールへの相談をおすすめします。

収入証明書類

収入証明書が必要となるのは、「希望借入額が50万円以上の人」と「希望借入額と他社借入額の合計が100万円以上の人」のみです。

この条件に該当する場合は、最も新しい源泉徴収票や確定申告書、給与明細書などを用意してください。